clock 見る時間 04:34投稿 2015年5月28日

ジュリー・テイモアとセリーナ・カートメル

2006 - 2007年度ロレックス メントー&プロトジェ (舞台芸術)

華々しい演劇や映画、オペラを作ることで有名なジュリー・テイモアは、「私と対話ができる誰か」のメントーになることを希望していた。その誰かにはイギリスの監督セリーナ・カートメルがなった。彼女にとってはメントー指導は、テイモアが新作オペラ「グレンデル」を作成するところなど、別の監督の仕事を見られる稀な特権を得る理想的な機会だ。

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