clock 見る時間 04:52投稿 2015年5月28日

サー・ピーター・ホールとララ・フット

2004 - 2005年度ロレックス メントー&プロトジェ (舞台芸術)

鋭く経験豊かなイギリス人監督のサー・ピーター・ホールの下で、南アフリカ出身のプロトジェ、ララ・フットは彼女の国ではタブーな題材を扱う劇を監督(脚本も彼女が書いた)する。「南アフリカは矛盾に溢れた国」と彼女は言う。そしてこうした矛盾が、ララ・フットの例のように素晴らしい舞台芸術を生み出している。

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